売上高
連結
- 2019年3月31日
- 410億1000万
- 2020年3月31日 +0.62%
- 412億6500万
個別
- 2019年3月31日
- 383億8200万
- 2020年3月31日 +0.7%
- 386億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築資材事業」は、建築用外装材、内装材、床材等の製造販売を主な事業としております。「産業資材事業」は、家電用部材、車輌部材、精密化工品等の製造販売及び家具部材等の製造販売を主な事業としております。2020/06/19 15:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/19 15:44
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠建材株式会社 8,610 建築資材 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2020/06/19 15:44 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/19 15:44
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 成長分野への積極展開2020/06/19 15:44
新規事業、グローバル事業、既存事業における新規分野を成長分野と定め、積極的な新技術領域への挑戦、新分野売上高比率の向上、グローバルビジネスの加速化を行う。
② 収益構造の改革推進による利益の創造 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中期経営計画に基づき整備された新人材育成制度や新昇格制度がスタートしており、順調に運用されてまいりました。2020/06/19 15:44
以上により、当連結会計年度の売上高は、412億65百万円と前期に比べ0.6%の増収となりました。
一方、利益面につきましては、車載用製品の売上減少による固定費負担割合増加や、深刻な人手不足に伴う物流費の高騰などにより、営業利益11億68百万円(前期比33.9%減)、経常利益13億97百万円(同29.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益9億46百万円(同29.8%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に係る注記2020/06/19 15:44
前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 営業取引 売上高 629 百万円 636 百万円 仕入高 5,545 百万円 5,756 百万円