- 7871
- 2026/09/04
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 10.53倍
- 2010年以降
- 6.56-15.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.22-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 4.73%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は253百万円増加し、売上原価は178百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ75百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は9百万円増加しております。2022/02/10 16:27
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/02/10 16:27
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ686百万円(前期末比1.4%)増加し、48,204百万円となりました。主な増減要因としましては、流動資産では、現金及び預金が1,695百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が1,349百万円増加、また電子記録債権が860百万円増加したこと等により、917百万円(同2.9%)の増加となりました。固定資産では、投資その他の資産が88百万円増加した一方で、有形固定資産が323百万円減少する等、231百万円(同1.5%)の減少となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ192百万円(前期末比1.3%)増加し、15,426百万円となりました。主な増減要因としましては、流動負債では、収益認識会計基準を当期から適用したことにより、有償支給取引に係る負債が512百万円増加した一方で、未払法人税等が264百万円減少、また賞与引当金が204百万円減少したこと等により、100百万円(同0.7%)の増加となりました。固定負債では、リース債務が45百万円減少した一方で、繰延税金負債が134百万円増加する等、93百万円(同6.0%)の増加となりました。