繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 7億4900万
- 2022年3月31日 +4.67%
- 7億8400万
個別
- 2021年3月31日
- 4億7400万
- 2022年3月31日 -0.84%
- 4億7000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 15:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 繰延税金負債 前払年金費用 592 百万円 633 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 15:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 788 百万円 858 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/24 15:47
負債は前連結会計年度末に比べ8億90百万円(前期末比5.8%)増加し、161億24百万円となりました。主な増減要因としましては、流動負債では、収益認識会計基準を当期から適用したことにより、有償支給取引に係る負債が5億34百万円増加、また支払手形及び買掛金が4億3百万円増加したことなどにより、8億49百万円(同6.2%)の増加となりました。固定負債では、リース債務が66百万円減少した一方で、長期借入金が66百万円増加、また繰延税金負債が35百万円増加するなど、41百万円(同2.7%)の増加となりました。
(純資産)