賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 5億2300万
- 2023年3月31日 +16.44%
- 6億900万
個別
- 2022年3月31日
- 5億100万
- 2023年3月31日 +16.57%
- 5億8400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費と一般管理費の主要な費目は次のとおりであります。2023/06/22 13:24
前連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 給与及び賞与 2,396 百万円 2,483 百万円 従業員賞与引当金繰入額 258 百万円 322 百万円 退職給付費用 48 百万円 51 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/22 13:24
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳2023/06/22 13:24
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和4年3月31日) 当事業年度(令和5年3月31日) 棚卸資産評価損 17 百万円 37 百万円 賞与引当金 153 百万円 178 百万円 賞与引当金に係る未払社会保険料 26 百万円 30 百万円 役員退職慰労金 91 百万円 91 百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳2023/06/22 13:24
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 棚卸資産評価損 22 百万円 42 百万円 賞与引当金 160 百万円 186 百万円 賞与引当金に係る未払社会保険料 26 百万円 31 百万円 退職給付に係る負債 16 百万円 18 百万円
前連結会計年度(令和4年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/06/22 13:24
負債は前連結会計年度末に比べ3億81百万円(前期末比2.4%)増加し、165億5百万円となりました。主な増減要因としましては、流動負債では、未払金が1億34百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が3億9百万円増加したことや、賞与引当金が86百万円増加したことなどにより、2億61百万円(同1.8%)の増加となりました。固定負債では、借入金が34百万円減少した一方で、リース債務が1億8百万円増加、また繰延税金負債が37百万円増加するなど、1億20百万円(同7.6%)の増加となりました。
(純資産) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/22 13:24
賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度の負担に属する額を計上しております。