有価証券報告書-第92期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「サンプル売却収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた137百万円は、「サンプル売却収入」30百万円、「その他」107百万円として組み替えております。
(税効果会計関係)
前連結会計年度において、「2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳」の「その他」に含めておりました「海外連結子会社の税率差異」は明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示しておりました△3.0%は「海外連結子会社の税率差異」△0.7%、「その他」△2.3%として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「サンプル売却収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた137百万円は、「サンプル売却収入」30百万円、「その他」107百万円として組み替えております。
(税効果会計関係)
前連結会計年度において、「2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳」の「その他」に含めておりました「海外連結子会社の税率差異」は明瞭性を高める観点から、当連結会計年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示しておりました△3.0%は「海外連結子会社の税率差異」△0.7%、「その他」△2.3%として組み替えております。