- 4216
- 2026/09/04
- 時価
- 1174億円
- PER 予
- 18.27倍
- 2010年以降
- 赤字-237.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.45-1.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 5.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/08/09 17:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/09 17:06
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 436百万円 464百万円 のれんの償却額 18 21 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/09 17:06
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもとで、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画『Asahi Rising Sun 2020』で掲げた、「世界のお客様に必要とされるグローバルニッチトップ企業、ASAHI YUKIZAIブランドの確立」という基本戦略に従い、サプライチェーン改革等によるコストダウンや、新規顧客の獲得活動の活発化、海外での販路拡大など、長期的かつ持続的な成長により企業価値を高めるため、全社一丸となって邁進しました。2019/08/09 17:06
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12,034百万円(前年同期比△9.2%)となり、営業利益は630百万円(前年同期比△10.8%)、経常利益は638百万円(前年同期比△26.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に負ののれん(旭エー・ブイ産業株式会社の株式を追加取得したことに伴う負ののれん発生益1,041百万円及び段階取得に係る差損340百万円)を特別損益に計上したことから大幅に減少し、477百万円(前年同期比△65.4%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 4百万円2019/08/09 17:06
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。