有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、鋭意営業活動を推進しましたが、需要の減退をカバーするには至らず、売上は前年度に比べて減収となりました。また営業利益については、売上の減少と減価償却費の増加に加え、株価低迷による年金資産減少の影響を受け労務費が増加したこともあり、減益となりました。2020/08/06 13:21
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,168百万円(前年同期比△7.2%)となり、営業利益は84百万円(前年同期比△86.7%)、経常利益は73百万円(前年同期比△88.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(前年同期比△87.7%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。