売上高
個別
- 2017年9月30日
- 30億8009万
- 2018年9月30日 +3.96%
- 32億194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/21 14:09
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ.前中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/12/21 14:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移しましたものの、米中の貿易摩擦問題や金融資本市場の変動の影響等、わが国を取り巻く環境は依然先行き不透明な状況が続いております。2018/12/21 14:09
このような状況の下、当社におきましては、原油・ナフサの高騰等により主原料である塩ビ樹脂・可塑剤の価格が値上がりしたことに伴い、製品価格転嫁を実施した結果、当中間会計期間の業績は、売上高は37億7千8百万円と前年同期と比べ1億1千1百万円(3.0%)の増収、経常利益は3千2百万円と前年同期と比べ6千7百万円(67.3%)の減益、中間純利益は1千8百万円と前年同期と比べ5千3百万円(74.9%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。