売上高
個別
- 2018年3月31日
- 62億8527万
- 2019年3月31日 +3.04%
- 64億7630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「成形品事業」は、主としてホース類などのプラスチック成形品の製造・販売であります。2019/06/19 11:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/19 11:12
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/19 11:12 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/19 11:12 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度におけるわが国経済は、企業業績や雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、海外においては地政学リスクの影響や、海外経済の動向と政策に関する不確実性が懸念され、先行き不透明な状況が続いております。2019/06/19 11:12
このような状況の下、当社の当事業年度の売上高は、数量はやや減少したものの、原油・ナフサの高騰等により主原料である塩ビ樹脂・可塑剤の価格が値上がりしたことに伴い、製品価格転嫁を実施した結果、76億3千6百万円と前年同期と比べ1億8千1百万円(2.4%)の増収となりました。
損益面につきましては、主に製品価格転嫁のタイムラグにより、営業利益は1億2千万円と前年同期と比べ9千2百万円(43.4%)の減益、経常利益は1億1千5百万円と前年同期と比べ9千2百万円(44.6%)の減益、当期純利益は7千7百万円と前年同期と比べ5千2百万円(40.7%)の減益となりました。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はトーソー・ポリビン・コーポレーションであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/06/19 11:12
(単位:千円) 純資産合計 754,368 769,620 売上高 2,284,872 2,414,632 税引前当期純利益 63,634 43,483