- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額74千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30,328千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/12/20 9:06- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額3,181,636千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,178,811千円及びたな卸資産の調整額2,825千円であります。
2.減価償却費の調整額107千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,212千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 9:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/12/20 9:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社は国内需要の新規開拓、新製品の上市に努めたものの既存分野の低調が影響し、売上高は36億4千万円と前年同期と比べ1億3千8百万円(3.7%)の減収となりました。
損益面につきましては、売上高の落ち込みが影響し、営業利益は3千1百万円と前年同期と比べ0百万円(0.9%)の減益、経常利益は3千2百万円と前年同期と比べ0百万円(0.9%)の減益、中間純利益は1千9百万円と前年同期と比べ1百万円(8.6%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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