- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
2.減価償却費の調整額107千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,212千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2020/12/18 11:09- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額2,844,922千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,835,940千円及びたな卸資産の調整額8,981千円であります。
2.減価償却費の調整額192千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,270千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント損失(△)は、中間損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/12/18 11:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/12/18 11:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社はコンパウンド事業・成形品事業共に需要の収縮により売上高は大幅に減少し、26億7千万円と前年同期と比べ9億7千万円(△26.7%)の減収となりました。
損益面につきましては、主要原料価格の下落はあったものの、売上高の落ち込みが非常に大きかったことから、営業損失は6千9百万円(前年同期は営業利益3千1百万円)、経常損失は4千3百万円(前年同期は経常利益3千2百万円)、中間純損失は2千5百万円(前年同期は中間純利益1千9百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2020/12/18 11:09