売上高
個別
- 2020年3月31日
- 58億8402万
- 2021年3月31日 -18.74%
- 47億8157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「成形品事業」は、主にホース類などのプラスチック成形品の製造・販売であります。2021/06/18 13:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/18 13:07
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/18 13:07 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/18 13:07 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により上半期は大きく落ち込みましたが、中国やアメリカなど海外経済の持ち直しの動きに伴い輸出が増えたことなどから、自動車、半導体関連など製造業を中心に持ち直しが見られました。2021/06/18 13:07
このような状況の下、当社の当事業年度の売上高は、コンパウンド事業・成形品事業共に大きく減少し、57億7千4百万円と前年同期と比べ12億4千8百万円(△17.8%)の減収となりました。
損益面につきましては、製品の販売価格及び原料価格が安定して推移したことや固定費の削減などにより、経常利益は6千3百万円と前年同期と比べ1千万円(19.6%)の増益、当期純利益は5千3百万円と前年同期と比べ2千3百万円(77.9%)の増益となりました。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はトーソー・ポリビン・コーポレーションであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/06/18 13:07
(単位:千円) 純資産合計 799,279 811,689 売上高 2,247,043 1,704,628 税引前当期純利益 72,955 59,176