- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.減価償却費の調整額303千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,646千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/18 13:07- #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額3,149,886千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,141,121千円及びたな卸資産の調整額8,765千円であります。
2.減価償却費の調整額382千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,350千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/18 13:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/06/18 13:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
上期はコロナ禍の影響を受け電線分野、産材分野、自動車分野他、全分野で需要が低迷し大きく出荷が減少しました。9月頃より需要は回復したものの、上期のマイナスは挽回出来ませんでした。
この結果、売上高は47億8千1百万円と前年同期と比べ11億2百万円(△18.7%)の減収、営業利益は5千7百万円と前年同期と比べ3百万円(△6.5%)の減益となりました。
成形品事業
2021/06/18 13:07