- 4620
- 2026/08/27
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 10.38倍
- 2010年以降
- 4.01-1559.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.26-0.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 5.14%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
藤倉化成(4620)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コーティングの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億7068万
- 2014年6月30日 +24.88%
- 3億3804万
- 2015年6月30日 +14.18%
- 3億8596万
- 2016年6月30日 +50.38%
- 5億8040万
- 2017年6月30日 -8.44%
- 5億3140万
- 2018年6月30日 -19.67%
- 4億2685万
- 2019年6月30日 -60.8%
- 1億6734万
- 2020年6月30日
- -5022万
- 2021年6月30日
- 5億8081万
- 2022年6月30日 -79.95%
- 1億1643万
- 2023年6月30日 +62.78%
- 1億8953万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コーティング
プラスチック用コーティング材(『レクラック』・『フジハード』など)を取扱うコーティングセグメントにおきましては、主力の自動車部品向け塗料は、国内では自動車メーカーの生産に回復の兆しが見られ、前年度に比べ需要が堅調に推移いたしました。海外では、アセアン諸国での需要が好調に推移した一方で、中国市場での販売が低調に推移いたしました。その他の分野では、化粧品容器は需要回復の兆しから堅調に推移いたしました。また、ホビー用塗料は、世界的なプラモデルブームは一服したものの中国市場での需要が増加し、堅調に推移いたしました。
この結果、売上高は70億15百万円(同11.6%増)となり、営業利益は1億90百万円(同224.0%増)となりました。2023/08/09 15:40