藤倉化成(4620)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コーティングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億3893万
- 2014年9月30日 +54.45%
- 8億3238万
- 2015年9月30日 +6.77%
- 8億8877万
- 2016年9月30日 +24.83%
- 11億943万
- 2017年9月30日 -5.43%
- 10億4919万
- 2018年9月30日 -23.16%
- 8億623万
- 2019年9月30日 -63.29%
- 2億9596万
- 2020年9月30日
- -6億4106万
- 2021年9月30日
- 7億4513万
- 2022年9月30日 -86.72%
- 9895万
- 2023年9月30日 +414.71%
- 5億933万
- 2024年9月30日 -3.14%
- 4億9334万
- 2025年9月30日 -15.51%
- 4億1685万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コーティング
プラスチック用コーティング材(『レクラック』・『フジハード』など)を取扱うコーティングセグメントにおきましては、主力の自動車向け塗料の販売は、国内では自動車生産台数の回復などもあり、堅調に推移いたしました。海外では北米及びアセアン諸国での需要が堅調だった一方、中国市場では電気自動車の急速な普及により、日系メーカーの販売が苦戦した影響などもあり低調に推移いたしました。自動車以外の分野では化粧品容器、ホビー用塗料の販売は堅調に推移いたしました。
この結果、売上高は147億40百万円(同12.5%増)となり、営業利益は5億9百万円(同769.6%増)となりました。2023/11/10 14:11