藤倉化成(4620)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コーティングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億3811万
- 2014年12月31日 +27.31%
- 11億9427万
- 2015年12月31日 +17.46%
- 14億282万
- 2016年12月31日 +8.65%
- 15億2415万
- 2017年12月31日 -5.72%
- 14億3698万
- 2018年12月31日 -10.38%
- 12億8789万
- 2019年12月31日 -59.87%
- 5億1687万
- 2020年12月31日 -85.89%
- 7295万
- 2021年12月31日 +721.76%
- 5億9951万
- 2022年12月31日 -68.66%
- 1億8790万
- 2023年12月31日 +382.01%
- 9億572万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コーティング
プラスチック用コーティング材(『レクラック』・『フジハード』など)を取扱うコーティングセグメントにおきましては、主力の自動車向け塗料の販売につきましては、国内では自動車生産台数の回復などもあり、堅調に推移いたしました。海外では、北米、アセアン諸国の販売が堅調に推移した一方、中国では電気自動車の急速な普及により日系メーカーの販売が苦戦する中、新規採用獲得の活動を行ったものの低調に推移いたしました。自動車以外の分野では化粧品容器、ホビー用塗料の販売は堅調に推移いたしました。
この結果、売上高は222億52百万円(同10.4%増)となり、営業利益は9億6百万円(同672.8%増)となりました。2024/02/08 14:57