藤倉化成(4620)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3463万
- 2014年6月30日 -76.11%
- 827万
- 2015年6月30日 +182.59%
- 2337万
- 2016年6月30日 -22.78%
- 1805万
- 2017年6月30日 +68.38%
- 3039万
- 2018年6月30日 -12.57%
- 2657万
- 2019年6月30日 -2.19%
- 2599万
- 2020年6月30日 -58.57%
- 1077万
- 2021年6月30日 +339.97%
- 4738万
- 2022年6月30日 -73.94%
- 1234万
- 2023年6月30日
- -5757万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料
導電性樹脂材料(『ドータイト』)などを取扱う電子材料セグメントにおきましては、前年度に低調に推移しましたPC・スマホ・TVなどの生活家電向け製品の需要は、回復の兆しはあるものの、海外顧客を中心に低調に推移いたしました。自動車の安全装置などの電子部品・センサー基板は、需要が堅調に推移いたしました。
この結果、売上高は7億98百万円(同15.2%減)となり、営業損失は58百万円(前年同四半期は営業損失4百万円)となりました。2023/08/09 15:40