藤倉化成(4620)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4129万
- 2014年12月31日 -73.91%
- 3687万
- 2015年12月31日 +175.22%
- 1億147万
- 2016年12月31日 -16.93%
- 8429万
- 2017年12月31日 +2.99%
- 8681万
- 2018年12月31日 -18.45%
- 7080万
- 2019年12月31日 +72.04%
- 1億2180万
- 2020年12月31日 +1.94%
- 1億2417万
- 2021年12月31日 -22.68%
- 9601万
- 2022年12月31日 -71.25%
- 2760万
- 2023年12月31日
- -1億1031万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料
導電性樹脂素材(『ドータイト』)などを取扱う電子材料セグメントにおきましては、自動車の安全装置用の電子部品やセンサー基板の販売が堅調に推移した一方、PC、スマホ向け製品の販売が低調に推移いたしました。
この結果、売上高は24億63百万円(同3.7%減)となり、営業損失は1億10百万円(前年同四半期は営業損失98百万円)となりました。2024/02/08 14:57