藤倉化成(4620)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子材料の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8073万
- 2014年9月30日 -85.42%
- 1176万
- 2015年9月30日 +399.2%
- 5875万
- 2016年9月30日 -22.8%
- 4535万
- 2017年9月30日 +28.04%
- 5807万
- 2018年9月30日 -15.16%
- 4927万
- 2019年9月30日 +41.25%
- 6959万
- 2020年9月30日 -68.37%
- 2201万
- 2021年9月30日 +271.17%
- 8170万
- 2022年9月30日 -70.21%
- 2434万
- 2023年9月30日
- -7255万
- 2024年9月30日
- 4347万
- 2025年9月30日 +37.58%
- 5981万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料
導電性樹脂材料(『ドータイト』)などを取扱う電子材料セグメントにおきましては、自動車の安全装置などの電子部品・センサー基板の販売は堅調に推移いたしました。一方でPC・スマホ向けの電子部品の需要の低下により、販売が低調に推移いたしました。
この結果、売上高は16億10百万円(同8.0%減)となり、営業損失は73百万円(前年同四半期は営業損失65百万円)となりました。2023/11/10 14:11