三菱樹脂の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 43億4000万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 商品先渡取引
ヘッジ対象…①外貨建金銭債権債務等
②借入金2015/06/24 17:00 - #2 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- 商品関連
前連結会計年度(平成26年3月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。2015/06/24 17:00 - #3 事業等のリスク
- (2)新商品開発2015/06/24 17:00
当社グループでは、それぞれの事業分野において、商品の高機能化をはじめとする新商品開発の加速、重点事業の拡大並びに顧客満足度向上のためのモノ造り改革を進めておりますが、急速に変化する社会や市場における新技術の開発や新商品の出現などにより、既存製品の急速な陳腐化や市場・顧客ニーズに合った新商品開発に遅れが生じた場合、当社グループの経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(3)海外での事業活動 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/24 17:00
(注) 当社の株式を譲渡により取得するには、取締役会の承認を要する旨定款に定めております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月24日) 上場金融商品取引所名または登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 214,742,045 214,742,045 非上場 単元株式数1,000株 計 214,742,045 214,742,045 - - - #5 研究開発活動
- また、開発基盤の強化として、蓄積した技術とノウハウでプラスチック(樹脂)や無機材料等の原材料を設計する材料・素材技術、サブミクロン単位で様々なカタチに加工し多彩な機能を付与する成形加工技術、他素材との複合化や後処理によって多様な付加価値を付与する機能化技術、それらを支える生産技術及び評価・解析技術等から構成される、「テクノロジープラットフォームの高度化、高機能化」を推進しております。2015/06/24 17:00
更に、当社グループ全体で、環境に配慮した商品や、プラスチック製品のリサイクル化等の研究開発も強力に進めております。
新商品の研究開発では、アグリ・バイオ分野、エレクトロニクス分野、環境・エネルギー分野、自動車分野、メディカル分野を今後の成長が見込めるターゲット分野と位置付け、新規事業の創出に注力しています。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/24 17:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針