有価証券報告書
- 【提出】
- 2014/06/25 14:45
- 【資料】
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- 【項目】
- 122項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
満期保有目的の債券
移動平均法による原価法によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
ロ.デリバティブ
時価法によっております。
ハ.たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。