大倉工業(4221)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建材事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2013年3月31日
- -1億8800万
- 2014年3月31日
- -1000万
- 2015年3月31日
- 3600万
- 2016年3月31日 -25%
- 2700万
- 2017年3月31日 +114.81%
- 5800万
- 2018年3月31日 -74.14%
- 1500万
- 2019年3月31日 +973.33%
- 1億6100万
- 2020年3月31日 -48.45%
- 8300万
- 2021年3月31日 +101.2%
- 1億6700万
- 2022年3月31日 +18.56%
- 1億9800万
- 2023年3月31日 +12.63%
- 2億2300万
- 2024年3月31日 -5.83%
- 2億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [新規材料事業] 車載用途ならびに中小型用途の光学フィルムの需要が増加したことに加えて、OA機器向けなどの機能材料も堅調に推移したことから、売上高は32億7千2百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。営業利益は新工場の立上に費用を要したものの、中小型向け光学フィルムの販売数量が増加したことなどにより、2億5千1百万円(前年同四半期比17.0%増)となりました。2024/05/14 15:05
[建材事業]
基幹事業のパーティクルボード分野では、安定生産の継続ときめ細かな営業活動を展開した結果、販売数量を一定程度確保できたものの、木材加工事業において大幅に販売数量が減少したことなどにより、売上高は30億3千7百万円(前年同四半期比3.7%減)となりました。営業利益は売上高の減少に加えて、木材加工事業の工場移転によるコスト増加を受け、2億1千万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。