4221 大倉工業

4221
2026/06/17
時価
609億円
PER 予
12.9倍
2009年以降
赤字-19.57倍
(2009-2025年)
PBR
0.88倍
2009年以降
0.28-1.12倍
(2009-2025年)
配当 予
4.48%
ROE 予
6.82%
ROA 予
3.65%
資料
Link
CSV,JSON

大倉工業(4221)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新規材料事業の推移 - 第一四半期

【期間】
  • 1Q

連結

2013年3月31日
7400万
2014年3月31日 +241.89%
2億5300万
2015年3月31日
-2900万
2016年3月31日
600万
2017年3月31日 +999.99%
4億1500万
2018年3月31日 +25.78%
5億2200万
2019年3月31日 -19.73%
4億1900万
2020年3月31日 -77.57%
9400万
2021年3月31日 +522.34%
5億8500万
2022年3月31日 -32.14%
3億9700万
2023年3月31日 -46.1%
2億1400万
2024年3月31日 +17.29%
2億5100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスによる経済活動の影響が和らぎ、国内経済活動の正常化が進んでいるものの、原材料及びエネルギー価格の高止まりや、円安の進行などにより、おおむね横ばいで推移しました。また、先行きにつきましては、賃上げの広がりやインバウンド需要の増加が続くことへの期待感があるものの、物価上昇によるコストの増加や需要の減少などが懸念されることから、今後を見通すことが依然として困難であり、不透明な状況が続いております。
このような状況のもと、当社グループでは、新規材料事業において中小型用途の光学フィルムの需要が増加したものの、合成樹脂事業において販売数量が減少し、当第1四半期連結累計期間の売上高は195億4百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。
利益面では、売上高は減少したものの、生産効率の改善やコスト削減に努めたことにより、営業利益は11億9千9百万円(前年同四半期比15.5%増)、経常利益は13億6千5百万円(前年同四半期比16.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億5千6百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。
2024/05/14 15:05

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