建設仮勘定
連結
- 2012年12月31日
- 14億2000万
- 2013年12月31日 +197.96%
- 42億3100万
個別
- 2012年12月31日
- 13億700万
- 2013年12月31日 +185.77%
- 37億3500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2016/02/10 15:12
2.金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 他勘定振替高に関する注記
- 製品2016/02/10 15:12
商品前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 販売費及び一般管理費振替 29 〃 25 〃 建設仮勘定振替 0 〃 ― 〃 計 913 〃 659 〃
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2016/02/10 15:12
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) (うち、機械装置及び運搬具) 64 〃 67 〃 (うち、建設仮勘定) 3 〃 ― 〃 (うち、その他) 1 〃 1 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、重要なものは次のとおりであります。2016/02/10 15:12
2.当期減少額のうち、重要なものは次のとおりであります。建物 新規材料事業部D棟 光学フィルム延伸装置 他 144百万円 機械及び装置 新規材料事業部D棟 光学フィルム塗工装置 他 101百万円 建設仮勘定 新規材料事業部G棟 光学フィルム製造建屋及び装置 他 2,690百万円 建設仮勘定 丸亀第四工場 合成樹脂フィルム製造装置 他 350百万円 建設仮勘定 詫間工場 パーティクルボード製造設備 他 106百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、市場環境の変化により、稼働率が著しく低下し、投下資本の回収が見込めなくなった製造設備について、帳簿価額の全額を減損損失(356百万円)として特別損失に計上しております。2016/02/10 15:12
その内訳は、建物及び構築物106百万円、機械装置及び運搬具224百万円、建設仮勘定20百万円、その他4百万円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、他への転用や売却が困難であることから、正味売却価額をゼロとして見積もっております。