大倉工業(4221)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 34億7900万
- 2009年12月31日 -68.93%
- 10億8100万
- 2010年12月31日 +60.13%
- 17億3100万
- 2011年12月31日 +9.65%
- 18億9800万
- 2012年12月31日 -25.18%
- 14億2000万
- 2013年12月31日 +197.96%
- 42億3100万
- 2014年12月31日 -71.9%
- 11億8900万
- 2015年12月31日 -50.97%
- 5億8300万
- 2016年12月31日 +88.68%
- 11億
- 2017年12月31日 +99%
- 21億8900万
- 2018年12月31日 +79.35%
- 39億2600万
- 2019年12月31日 -61.08%
- 15億2800万
- 2020年12月31日 -49.87%
- 7億6600万
- 2021年12月31日 +15.54%
- 8億8500万
- 2022年12月31日 +224.07%
- 28億6800万
- 2023年12月31日 +196.06%
- 84億9100万
- 2024年12月31日 -79.54%
- 17億3700万
- 2025年12月31日 +200.17%
- 52億1400万
個別
- 2008年12月31日
- 34億6900万
- 2009年12月31日 -69.36%
- 10億6300万
- 2010年12月31日 +43.56%
- 15億2600万
- 2011年12月31日 +14.48%
- 17億4700万
- 2012年12月31日 -25.19%
- 13億700万
- 2013年12月31日 +185.77%
- 37億3500万
- 2014年12月31日 -72.13%
- 10億4100万
- 2015年12月31日 -47.17%
- 5億5000万
- 2016年12月31日 +69.27%
- 9億3100万
- 2017年12月31日 +101.18%
- 18億7300万
- 2018年12月31日 +99.09%
- 37億2900万
- 2019年12月31日 -61.63%
- 14億3100万
- 2020年12月31日 -57.65%
- 6億600万
- 2021年12月31日 +34.82%
- 8億1700万
- 2022年12月31日 +223.26%
- 26億4100万
- 2023年12月31日 +194.24%
- 77億7100万
- 2024年12月31日 -80.83%
- 14億9000万
- 2025年12月31日 +245.64%
- 51億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)※1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2026/03/23 16:01
※2.合成樹脂事業の仲南工場及び新規材料事業の新規材料事業部工場は香川県仲多度郡まんのう町の土地(146,114㎡)を共有しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、重要なものは次のとおりであります。2026/03/23 16:01
建物 丸亀第四工場 合成樹脂フィルム製造工場建屋改修 111百万円 丸亀第四工場 合成樹脂フィルム製造装置更新等 144百万円 建設仮勘定 高瀬工場 木質構造材料新工場 3,600百万円 R&Dセンター 塗工試験開発装置等 464百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 合成樹脂フィルム製造設備については、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,842百万円)として特別損失に計上いたしました。2026/03/23 16:01
その内訳は、建物及び構築物387百万円、機械装置及び運搬具807百万円、土地393百万円、建設仮勘定227百万円、その他26百万円であります。
加工合板製造設備についても、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(235百万円)として特別損失に計上いたしました。