建設仮勘定
連結
- 2015年12月31日
- 5億8300万
- 2016年12月31日 +88.68%
- 11億
個別
- 2015年12月31日
- 5億5000万
- 2016年12月31日 +69.27%
- 9億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2017/03/22 15:20
2.金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、重要なものは次のとおりであります。2017/03/22 15:20
2.当期減少額の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。機械及び装置 詫間工場 パーティクルボードリース設備買取 176百万円 機械及び装置 詫間工場 パーティクルボード製造関連装置 156百万円 建設仮勘定 仲南工場 合成樹脂フィルム製造装置 286百万円 建設仮勘定 詫間工場 パーティクルボードリース設備買取 176百万円 建設仮勘定 詫間工場 パーティクルボード製造関連装置 156百万円 建設仮勘定 新規材料事業部仲南北棟 光学フィルム製造装置改造 130百万円
3.無形固定資産のその他の増加額は、新基幹システムの導入費用であり、減少額は導入計画の見直しに - #3 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、投下資本回収力が当初予定より著しく低下した製造設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,799百万円)として特別損失に計上いたしました。2017/03/22 15:20
その内訳は、建物及び構築物930百万円、機械装置及び運搬具854百万円、建設仮勘定8百万円、その他3百万円及び無形固定資産2百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。