建設仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 39億2600万
- 2019年12月31日 -61.08%
- 15億2800万
個別
- 2018年12月31日
- 37億2900万
- 2019年12月31日 -61.63%
- 14億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2020/03/26 15:10
2.金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、重要なものは次のとおりであります。2020/03/26 15:10
2.当期減少額の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 仲南工場 合成樹脂フィルム製造建屋改修 286百万円 詫間工場 パーティクルボード製造装置 133百万円 建設仮勘定 新規材料事業部A棟 機能性フィルム製造装置 355百万円 丸亀第五工場 合成樹脂フィルム加工装置 201百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、光学フィルム製造設備について投下資本回収力が当初予定より著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(344百万円)として特別損失に計上いたしました。2020/03/26 15:10
その内訳は、建物及び構築物115百万円、機械装置及び運搬具111百万円、建設仮勘定95百万円及びその他22百万円であります。
また、遊休資産については、製版工場を閉鎖したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68百万円)として特別損失に計上いたしました。