建設仮勘定
連結
- 2023年12月31日
- 84億9100万
- 2024年12月31日 -79.54%
- 17億3700万
個別
- 2023年12月31日
- 77億7100万
- 2024年12月31日 -80.83%
- 14億9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2025/03/26 12:30
※2.合成樹脂事業の仲南工場及び新規材料事業の新規材料事業部工場は香川県仲多度郡まんのう町の土地(146,114㎡)を共有しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、重要なものは次のとおりであります。2025/03/26 12:30
3.当期減少額には、国庫補助金等による圧縮記帳額336百万円が含まれております。建物 新規材料事業部H棟 光学フィルム製造建屋 3,237百万円 機械及び装置 新規材料事業部H棟 光学フィルム製造装置等 2,869百万円 建設仮勘定 建材事業部 木質構造材料新工場 542百万円 賃貸部門 オークラプレカットシステム新工場追加工事 373百万円
その内訳は、建物191百万円、構築物0百万円、機械及び装置141百万円、工具、器具 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 合成樹脂フィルム製造設備については、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,842百万円)として特別損失に計上いたしました。2025/03/26 12:30
その内訳は、建物及び構築物387百万円、機械装置及び運搬具807百万円、土地393百万円、建設仮勘定227百万円、その他26百万円であります。
加工合板製造設備についても、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(235百万円)として特別損失に計上いたしました。