建設仮勘定
連結
- 2016年12月31日
- 11億
- 2017年12月31日 +99%
- 21億8900万
個別
- 2016年12月31日
- 9億3100万
- 2017年12月31日 +101.18%
- 18億7300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具備品及び建設仮勘定の合計であります。2018/03/23 15:01
2.金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち、重要なものは次のとおりであります。2018/03/23 15:01
2.当期減少額の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 埼玉工場 合成樹脂フィルム製造建屋改修 294百万円 機械及び装置 新規材料事業部仲南北棟 光学フィルム製造装置改造 244百万円 建設仮勘定 仲南工場 合成樹脂フィルム製造装置等 863百万円 新規材料事業部仲南北棟 光学フィルム製造装置改造 188百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、投下資本回収力が当初予定より著しく低下した製造設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,799百万円)として特別損失に計上いたしました。2018/03/23 15:01
その内訳は、建物及び構築物930百万円、機械装置及び運搬具854百万円、建設仮勘定8百万円、その他3百万円及び無形固定資産2百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。