営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 9億5800万
- 2014年6月30日 +39.67%
- 13億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△814百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△813百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 15:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業、情報処理システム開発事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△805百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△806百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、当社グループを取り巻く事業環境は、特に売上高の6割弱を占める合成樹脂事業において、原材料価格上昇分の価格転嫁が難航するなどの厳しい状況が続いてまいりました。2016/02/10 15:14
このような状況の下、当社グループは、製品価格の修正や細やかな拡販、固定費の削減に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は447億5百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は13億3千8百万円(前年同四半期比39.6%増)、経常利益は11億8千8百万円(前年同四半期比15.7%増)となりました。四半期純利益は税務上の繰越欠損金の解消に伴う法人税の増加などにより6億6千5百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。