無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 3億5500万
- 2016年12月31日 -20.85%
- 2億8100万
個別
- 2015年12月31日
- 7900万
- 2016年12月31日 -15.19%
- 6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産の調整額12,580百万円の主なものは、親会社本社の管理部門及びR&Dセンターに係る資産等であります。2017/03/22 15:20
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額146百万円は、本社管理施設等の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業、情報処理システム開発事業並びに不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,697百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,697百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額11,667百万円の主なものは、親会社本社の管理部門及びR&Dセンターに係る資産等であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額136百万円は、本社管理施設等の設備投資額であります。2017/03/22 15:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 ……………………… 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/22 15:20 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/03/22 15:20
無形固定資産には、新基幹システム導入計画の見直しに伴う費用127百万円の除却が含まれております。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 有形固定資産のその他 5 〃 5 〃 無形固定資産 ― 〃 127 〃 計 164 〃 330 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。2017/03/22 15:20
3.無形固定資産のその他の増加額は、新基幹システムの導入費用であり、減少額は導入計画の見直しに
伴う除却であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、投下資本回収力が当初予定より著しく低下した製造設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,799百万円)として特別損失に計上いたしました。2017/03/22 15:20
その内訳は、建物及び構築物930百万円、機械装置及び運搬具854百万円、建設仮勘定8百万円、その他3百万円及び無形固定資産2百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。 - #7 設備投資等の概要
- また、新基幹システム導入計画の見直しに伴う費用1億2千7百万円の除却を行いました。2017/03/22 15:20
上記の記載金額には、無形固定資産への投資も含めております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産 …………………… 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/22 15:20