営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 44億1600万
- 2018年9月30日 -30.39%
- 30億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,323百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,323百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/12 15:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業、情報処理システム開発事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,486百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,485百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 15:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新規材料事業のスマートフォン向け光学フィルム製品の受注が減少したことなどにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は633億4千万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。2018/11/12 15:07
利益面では、売上高の減少に加えて合成樹脂事業において原材料価格の上昇に伴う利益率悪化などにより、営業利益は30億7千4百万円(前年同四半期比30.4%減)、経常利益は31億3百万円(前年同四半期比30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億円(前年同四半期比24.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。