大倉工業(4221)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 12億3300万
- 2011年9月30日 +42.58%
- 17億5800万
- 2012年9月30日 -17.58%
- 14億4900万
- 2013年9月30日 -3.31%
- 14億100万
- 2014年9月30日 +18.06%
- 16億5400万
- 2015年9月30日 +3.63%
- 17億1400万
- 2016年9月30日 +102.16%
- 34億6500万
- 2017年9月30日 +27.45%
- 44億1600万
- 2018年9月30日 -30.39%
- 30億7400万
- 2019年9月30日 -7.51%
- 28億4300万
- 2020年9月30日 -4.5%
- 27億1500万
- 2021年9月30日 +69.21%
- 45億9400万
- 2022年9月30日 -33.33%
- 30億6300万
- 2023年9月30日 +20.67%
- 36億9600万
- 2024年9月30日 -13.93%
- 31億8100万
- 2025年9月30日 +47.28%
- 46億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,665百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,664百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、情報処理システム開発事業ならびに不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,787百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,786百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、合成樹脂事業において販売は低調に推移したものの、原料価格のコスト上昇分について、製品への価格転嫁による効果や、新規材料事業において大型液晶パネル向け光学フィルムの受注が増加したことなどにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は586億9千8百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。2023/11/13 15:08
利益面では、売上高の増加に加えて、生産性の向上によるコスト削減に努めたことなどにより、営業利益は36億9千6百万円(前年同四半期比20.7%増)、経常利益は41億5百万円(前年同四半期比15.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有する投資有価証券の売却に伴う投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより33億1百万円(前年同四半期比28.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。