4221 大倉工業

4221
2026/03/16
時価
581億円
PER 予
12.29倍
2009年以降
赤字-19.57倍
(2009-2025年)
PBR
0.84倍
2009年以降
0.28-1.12倍
(2009-2025年)
配当 予
4.7%
ROE 予
6.81%
ROA 予
4.17%
資料
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大倉工業(4221)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
-9億4200万
2009年12月31日
10億7300万
2010年3月31日 -65.8%
3億6700万
2010年6月30日 +143.32%
8億9300万
2010年9月30日 +38.07%
12億3300万
2010年12月31日 +63.42%
20億1500万
2011年3月31日 -74.69%
5億1000万
2011年6月30日 +195.69%
15億800万
2011年9月30日 +16.58%
17億5800万
2011年12月31日 +38.68%
24億3800万
2012年3月31日 -82.03%
4億3800万
2012年6月30日 +114.38%
9億3900万
2012年9月30日 +54.31%
14億4900万
2012年12月31日 +73.71%
25億1700万
2013年3月31日 -91.86%
2億500万
2013年6月30日 +367.32%
9億5800万
2013年9月30日 +46.24%
14億100万
2013年12月31日 +43.47%
20億1000万
2014年3月31日 -75.32%
4億9600万
2014年6月30日 +169.76%
13億3800万
2014年9月30日 +23.62%
16億5400万
2014年12月31日 +26.96%
21億
2015年3月31日 -88.14%
2億4900万
2015年6月30日 +374.3%
11億8100万
2015年9月30日 +45.13%
17億1400万
2015年12月31日 +37.34%
23億5400万
2016年3月31日 -67.37%
7億6800万
2016年6月30日 +176.3%
21億2200万
2016年9月30日 +63.29%
34億6500万
2016年12月31日 +35.93%
47億1000万
2017年3月31日 -70.15%
14億600万
2017年6月30日 +122.05%
31億2200万
2017年9月30日 +41.45%
44億1600万
2017年12月31日 +31.09%
57億8900万
2018年3月31日 -82.81%
9億9500万
2018年6月30日 +127.64%
22億6500万
2018年9月30日 +35.72%
30億7400万
2018年12月31日 +38.39%
42億5400万
2019年3月31日 -72.52%
11億6900万
2019年6月30日 +84.6%
21億5800万
2019年9月30日 +31.74%
28億4300万
2019年12月31日 +30.81%
37億1900万
2020年3月31日 -75.72%
9億300万
2020年6月30日 +123.81%
20億2100万
2020年9月30日 +34.34%
27億1500万
2020年12月31日 +57.86%
42億8600万
2021年3月31日 -58.33%
17億8600万
2021年6月30日 +85.78%
33億1800万
2021年9月30日 +38.46%
45億9400万
2021年12月31日 +11.52%
51億2300万
2022年3月31日 -83.66%
8億3700万
2022年6月30日 +162.13%
21億9400万
2022年9月30日 +39.61%
30億6300万
2022年12月31日 +23.11%
37億7100万
2023年3月31日 -72.47%
10億3800万
2023年6月30日 +133.53%
24億2400万
2023年9月30日 +52.48%
36億9600万
2023年12月31日 +34.09%
49億5600万
2024年3月31日 -75.81%
11億9900万
2024年6月30日 +93.66%
23億2200万
2024年9月30日 +36.99%
31億8100万
2024年12月31日 +43.48%
45億6400万
2025年3月31日 -63.23%
16億7800万
2025年6月30日 +110.19%
35億2700万
2025年9月30日 +32.83%
46億8500万
2025年12月31日 +32.02%
61億8500万

個別

2008年12月31日
-20億6700万
2009年12月31日
-11億4400万
2010年12月31日
2億3900万
2011年12月31日 +170.71%
6億4700万
2012年12月31日 +8.96%
7億500万
2013年12月31日 +55.89%
10億9900万
2014年12月31日 +26.02%
13億8500万
2015年12月31日 -12.42%
12億1300万
2016年12月31日 +92.5%
23億3500万
2017年12月31日 +63.94%
38億2800万
2018年12月31日 -28.24%
27億4700万
2019年12月31日 -31.74%
18億7500万
2020年12月31日 +28.05%
24億100万
2021年12月31日 +54.94%
37億2000万
2022年12月31日 -39.41%
22億5400万
2023年12月31日 -8.65%
20億5900万
2024年12月31日 -17.73%
16億9400万
2025年12月31日 +63.75%
27億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△2,399百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,399百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額17,439百万円の主なものは、親会社本社の管理部門及びR&Dセンターに係る資産等であります。
2025/03/26 12:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、情報処理システム開発事業ならびに不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,579百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,572百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額18,506百万円の主なものは、親会社本社の管理部門及びR&Dセンターに係る資産等であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額789百万円は、本社管理施設等の設備投資額であります。2025/03/26 12:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、一般的に妥当な取引価額に基づいております。
2025/03/26 12:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
前中期経営計画は、経営ビジョンNext10(2030)での2030年のありたい姿「要素技術を通じて、新たな価値を創造し、お客様から選ばれるソリューションパートナー」を実現すべく、「お客様の価値向上と社会課題の解決に貢献し、事業を通じて、社会・環境価値を創出する」ことを目指し、「土台作り&基盤強化」に取り組みました。
財務目標において、最終年の2024年は、インバウンド需要の増加を背景に外食産業向けは回復基調になったものの、インフレ進行による買い控えなどもあり全体的に販売数量が減少したことから、売上高は目標820億円に対し811億円と未達でした。また原材料コスト上昇分の価格転嫁を推進しましたが、大型液晶ディスプレイ向けアクリルフィルム新工場の品質安定化に時間を要し、それに伴う費用が増加したことなどから、営業利益も目標53億円に対して45億円と未達でした。
中期経営計画(2027)では「事業領域拡大」のステージと位置づけ、築き上げた成長への土台をベースに成長戦略を加速させるとともに、事業戦略・財務戦略・非財務戦略の各施策の実行により、業績目標の達成とさらなる企業価値の向上を目指してまいります。
2025/03/26 12:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、新規材料事業において中小型パネル用途の光学フィルムの需要が増加したことなどにより、当連結会計年度の売上高は811億9千2百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
利益面では、売上高は増加したものの、新規材料事業において新工場の品質安定化に時間を要し、それに伴う費用が増加したことなどにより、営業利益は45億6千4百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益は51億1千1百万円(前年同期比5.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却益や投資有価証券売却益を特別利益に計上したことなどにより、43億5千9百万円(前年同期比1.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/03/26 12:30

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