営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 20億2100万
- 2021年6月30日 +64.18%
- 33億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△959百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△956百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/11 15:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業、情報処理システム開発事業ならびに不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,052百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,051百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響が続いているものの、新規材料事業において光学製品の受注が引き続き好調であったことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は422億1千8百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。2021/08/11 15:06
利益面では、売上高の増加及び合成樹脂事業において付加価値の高い製品の販売が増加したことや新規材料事業及び建材事業において生産性が向上したことなどにより、営業利益は33億1千8百万円(前年同四半期比64.2%増)、経常利益は35億6千5百万円(前年同四半期比67.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は26億2千6百万円(前年同四半期比89.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。