純資産
連結
- 2022年12月31日
- 555億9100万
- 2023年12月31日 +9.49%
- 608億6900万
- 2024年12月31日 +1.98%
- 620億7500万
個別
- 2022年12月31日
- 476億6500万
- 2023年12月31日 +7.69%
- 513億3000万
- 2024年12月31日 +4.36%
- 535億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの ……………… 時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 …………………………… 総平均法に基づく原価法
② 棚卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品 … 主として総平均法に基づく原価法
販売用不動産 …………………… 個別法に基づく原価法
貯蔵品 …………………………… 最終仕入原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/26 12:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、負債につきましては、未払金が33億7千1百万円、その他流動負債が23億2千9百万円減少したものの、借入金が42億1千7百万円、仕入債務が32億6千8百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ15億3千5百万円増加し、409億3千8百万円となりました。2025/03/26 12:30
また、純資産は、自己株式が12億6千7百万円減少したものの、利益剰余金が23億6千4百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ12億6百万円増加し、620億7千5百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.5ポイント下落し、60.2%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/03/26 12:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の処理方法2025/03/26 12:30
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの …… 時価法2025/03/26 12:30
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 ………………… 総平均法に基づく原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/03/26 12:30
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 純資産の部の合計額 60,869百万円 62,075百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 24百万円 31百万円 (うち非支配株主持分) (24百万円) (31百万円)