建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年12月31日
- 157億3700万
- 2025年12月31日 -4.01%
- 151億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/23 16:01
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~14年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/03/23 16:01
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 45百万円 57百万円 機械装置及び運搬具 145 〃 84 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2026/03/23 16:01
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 圧縮記帳額 1,422百万円 1,432百万円 (うち、建物及び構築物) 588 〃 597 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 792 〃 791 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/23 16:01
当社グループは、事業用資産については製品群別又は拠点別を基礎として、また賃貸資産及び遊休資産につ いては物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 香川県仲多度郡まんのう町 合成樹脂フィルム製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 1,842 香川県三豊市 加工合板製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 235
合成樹脂フィルム製造設備については、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断されたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,842百万円)として特別損失に計上いたしました。