日本化薬(4272)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能化学品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 71億9200万
- 2014年12月31日 -11.76%
- 63億4600万
- 2015年12月31日 -26.73%
- 46億5000万
- 2016年12月31日 -0.67%
- 46億1900万
- 2017年12月31日 +36%
- 62億8200万
- 2018年12月31日 -11.67%
- 55億4900万
- 2019年12月31日 -18.24%
- 45億3700万
- 2020年12月31日 +14.3%
- 51億8600万
- 2021年12月31日 +83.94%
- 95億3900万
- 2022年12月31日 +5.54%
- 100億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/07 16:13
第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しております。
各報告セグメントを構成する主要製品は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は、医薬事業のアンハート社への契約締結一時金の支払いに伴う販管費の増加により、8億8千8百万円となり、前年同四半期に比べ75億8千7百万円(89.5%)減少しました。2024/02/07 16:13
なお、第1四半期連結会計期間より、組織変更に伴い「機能化学品事業」、「医薬事業」、「セイフティシステムズ事業」としていた報告セグメントを「モビリティ&イメージング事業領域」、「ファインケミカルズ事業領域」、「ライフサイエンス事業領域」に変更しており、各セグメントの前年同期比につきましては、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた上で算出しております。
(2) 財政状態の分析