広栄化学(4367)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億3508万
- 2009年3月31日 +54.04%
- 6億7022万
- 2010年3月31日 -22.07%
- 5億2229万
- 2011年3月31日 -1.95%
- 5億1209万
- 2012年3月31日 -16.8%
- 4億2604万
- 2013年3月31日 -4.07%
- 4億872万
- 2014年3月31日 -19.84%
- 3億2762万
個別
- 2008年3月31日
- 4億3508万
- 2009年3月31日 +54.04%
- 6億7022万
- 2010年3月31日 -22.07%
- 5億2229万
- 2011年3月31日 -1.95%
- 5億1209万
- 2012年3月31日 -16.8%
- 4億2604万
- 2013年3月31日 -4.07%
- 4億872万
- 2014年3月31日 -29.71%
- 2億8729万
- 2015年3月31日 -31.95%
- 1億9550万
- 2016年3月31日 +30.79%
- 2億5569万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 14:51
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が923,492千円増加しております。この増加の内容は、液相減損損失に係る評価性引当額を前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 液相減損損失 - 千円 2,008,095 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 将来の投資先の業績動向によりこれら投資の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/06/25 14:51
(繰延税金資産)
当社は、繰延税金資産の計上にあたり、今後の事業計画及び将来減算(加算)一時差異の解消スケジュール等を基に合理的で実現可能なタックス・プランニングを検討し、将来の課税所得等の予測を行っております。その結果、将来実現が困難と判断される繰延税金資産については、評価性引当額を計上しております。