- 4367
- 2026/07/29
- 時価
- 124億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-75.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.32-1.06倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.14%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。2016/02/12 9:44
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。2016/02/12 9:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもとで、当社は、コスト合理化及び生産性向上に取り組むとともに、売価是正、拡販に注力し、収益改善に努めました。2016/02/12 9:44
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ1億51百万円(1.1%)減少し、132億74百万円となりました。損益面におきましては、円安による輸出手取額の増加、原燃料価格下落により、営業利益は8億91百万円(前年同四半期比362.3%増)、経常利益は8億77百万円(同164.9%増)となりました。四半期純利益につきましては、大阪工場に係る特別損失2億62百万円を計上した結果、4億4百万円(同30.7%増)となりました。
セグメントの状況につきましては、ファイン製品部門の売上高は91億31百万円(前年同四半期比5.4%減)となり、セグメント利益(営業利益)は9億58百万円(前年同四半期比123.7%増)となりました。化成品部門の売上高は41億42百万円(前年同四半期比9.7%増)となり、セグメント損失(営業損失)は66百万円(前年同四半期は2億35百万円の損失)となりました。