広栄化学(4367)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3007万
- 2010年12月31日 +803.67%
- 2億7180万
- 2011年12月31日 -49.46%
- 1億3736万
- 2012年12月31日
- -6億9862万
- 2013年12月31日
- -4億9590万
個別
- 2014年12月31日
- 1億9279万
- 2015年12月31日 +362.25%
- 8億9117万
- 2016年12月31日 +25.66%
- 11億1986万
- 2017年12月31日 -0.15%
- 11億1813万
- 2018年12月31日 +6.44%
- 11億9011万
- 2019年12月31日 +12.4%
- 13億3773万
- 2020年12月31日 -3.36%
- 12億9284万
- 2021年12月31日 -61.78%
- 4億9417万
- 2022年12月31日 +112.14%
- 10億4833万
- 2023年12月31日 -69.17%
- 3億2320万
- 2024年12月31日 +116.89%
- 7億100万
- 2025年12月31日
- -1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、売価是正、拡販に注力するとともに、生産の合理化・効率化等による一層のコスト削減に取り組み、全社を挙げて収益確保に努めてまいりました。2024/02/08 10:01
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、医農薬関連化学品は欧州向けの医薬関連製品や北米向けの農薬関連製品などが増加しましたが、機能性化学品の触媒関連製品需要が大幅に低下したことにより、130億60百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。利益面では、マルチプラント(CMⅣプラント)稼働に伴う減価償却費など固定費の増加に加え、利益率の高い触媒関連製品の販売数量減少などの減益要因により、営業利益は3億23百万円(前年同四半期比69.2%減)、経常利益は2億34百万円(前年同四半期比78.1%減)、四半期純利益は1億66百万円(前年同四半期比79.1%減)となりました。
(製品グループ別売上高)