広栄化学(4367)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2363万
- 2011年6月30日
- -2億3648万
- 2012年6月30日 -52.04%
- -3億5955万
- 2013年6月30日 -2.08%
- -3億6701万
個別
- 2014年6月30日
- -2億2058万
- 2015年6月30日
- 1億4129万
- 2016年6月30日 -40.6%
- 8392万
- 2017年6月30日 +303.22%
- 3億3841万
- 2018年6月30日 -10.13%
- 3億414万
- 2019年6月30日 +42.21%
- 4億3251万
- 2020年6月30日 +4.27%
- 4億5097万
- 2021年6月30日 -89.43%
- 4765万
- 2022年6月30日 +104.94%
- 9765万
- 2023年6月30日 +182.94%
- 2億7630万
- 2024年6月30日 -10.97%
- 2億4600万
- 2025年6月30日
- -4億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、売価是正、拡販に注力するとともに、生産の合理化・効率化等による一層のコスト削減に取り組み、全社を挙げて収益確保に努めてまいりました。2023/08/10 9:58
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、機能性化学品及びファイン製品その他の需要が低下しましたが、医農薬関連化学品は欧州向けの医薬関連製品の出荷などが増加したことにより、36億69百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。利益面では、マルチプラント(CMⅣプラント)稼働に伴う減価償却費の増加などの減益要因があったものの、売価是正の一定の成果などの増益要因により、営業利益は2億76百万円(前年同四半期比182.9%増)、経常利益は2億54百万円(前年同四半期比117.7%増)、四半期純利益は1億63百万円(前年同四半期比123.2%増)となりました。
(製品グループ別売上高)