営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 4億3251万
- 2020年6月30日 +4.27%
- 4億5097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。2020/08/11 10:45
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。
2 従来、化成品部門に含めていた自製ホルマリンの売上高及びセグメント利益は、当第1四半期累計期間から
ファイン製品部門に含め表示しております。これに伴い、前第1四半期累計期間における自製ホルマリンの
売上高103,311千円、営業損失31,962千円を、化成品部門からファイン製品部門に組替えております。2020/08/11 10:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社は、売価是正、拡販に注力するとともに、生産の合理化・効率化による製造原価低減など一層のコスト削減に取り組み、全社を挙げて収益確保に努めてまいりました。2020/08/11 10:45
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ13.7%減収の40億60百万円となりました。利益面におきましては、利益率が高い医薬中間体の販売増加などにより、営業利益は4億50百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益は4億96百万円(同2.5%増)、四半期純利益は3億2百万円(同9.3%減)となりました。
(部門別売上高)