広栄化学(4367)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5719万
- 2011年9月30日 +75.93%
- 1億62万
- 2012年9月30日
- -3億2572万
- 2013年9月30日 -94.97%
- -6億3506万
- 2014年9月30日
- -7400万
個別
- 2014年9月30日
- -7480万
- 2015年9月30日
- 5億2864万
- 2016年9月30日 +5.56%
- 5億5804万
- 2017年9月30日 +38.57%
- 7億7330万
- 2018年9月30日 -4.65%
- 7億3734万
- 2019年9月30日 +16.02%
- 8億5545万
- 2020年9月30日 +19.75%
- 10億2438万
- 2021年9月30日 -68.04%
- 3億2735万
- 2022年9月30日 +200.78%
- 9億8463万
- 2023年9月30日 -71.59%
- 2億7968万
- 2024年9月30日 +94.39%
- 5億4366万
- 2025年9月30日
- -3億738万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、売価是正、拡販に注力するとともに、生産の合理化・効率化等による一層のコスト削減に取り組み、全社を挙げて収益確保に努めてまいりました。2023/11/10 11:12
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、医農薬関連化学品は欧州向けの医薬関連製品の需要が増加しましたが、機能性化学品は触媒関連製品の出荷が減少したことなどにより、83億25百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。利益面では、売価是正の一定の成果などの増益要因があったものの、マルチプラント(CMⅣプラント)稼働に伴う減価償却費の増加や販売数量の減少などの減益要因により、営業利益は2億79百万円(前年同四半期比71.6%減)、経常利益は2億55百万円(前年同四半期比74.8%減)、四半期純利益は1億73百万円(前年同四半期比77.1%減)となりました。
(製品グループ別売上高)