- 4367
- 2026/07/29
- 時価
- 124億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-75.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.32-1.06倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.14%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。2015/11/12 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致いたします。2015/11/12 10:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもとで、当社は、コスト合理化及び生産性向上に取り組むとともに、売価是正、拡販に注力し、収益改善に努めました。2015/11/12 10:00
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は前年同四半期に比べ1億84百万円(2.1%)増加し、88億49百万円となりました。損益面におきましては、円安による輸出手取額の増加、原燃料価格下落、機能性製品の販売増により、営業利益は5億28百万円(前年同四半期は営業損失74百万円)、経常利益は4億91百万円(前年同四半期は経常損失44百万円)となりました。大阪工場に係る特別損失2億10百万円を計上した結果、四半期純利益は1億83百万円(前年同四半期は四半期純損失33百万円)となりました。
セグメントの状況につきましては、ファイン製品部門の売上高は61億54百万円(前年同四半期比0.5%減)となり、セグメント利益(営業利益)は6億45百万円(前年同四半期は82百万円の利益)となりました。化成品部門の売上高は26億94百万円(前年同四半期比8.7%増)となり、セグメント損失(営業損失)は1億16百万円(前年同四半期は1億57百万円の損失)となりました。