流動資産
個別
- 2016年3月31日
- 110億673万
- 2016年9月30日 -7.27%
- 102億706万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2016/11/10 9:58
当第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生する原価差異等については、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)として繰延べております。 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2016/11/10 9:58
前第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 現金及び預金 524,143千円 552,765千円 取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資(流動資産 その他) 850,000千円 100,000千円 現金及び現金同等物 1,374,143千円 652,765千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/11/10 9:58
流動資産は、売掛金の減少により、前事業年度末に比べ7億99百万円減少し、102億7百万円となりました。
固定資産は、ファイン製品製造設備新設などにより、前事業年度末に比べ14億12百万円増加し、111億45百万円となりました。