有価証券報告書-第163期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
当事業年度において、「リース資産(純額)」の金額的重要性が増したため区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「車両運搬具(純額)」及び「工具、器具及び備品(純額)」に含めて表示していた13,819千円(車両運搬具(純額)6,194千円、工具、器具及び備品(純額)7,625千円)は、「リース資産(純額)」として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、販売費及び一般管理費の「雑費」に含めて表示しておりました「設備維持管理費」は金額的重要性が増したため当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、販売費及び一般管理費の「雑費」に表示していた501,414千円は、「設備維持管理費」として組替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「物品売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた3,228千円は、「物品売却益」として組替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた1,421千円は、「固定資産賃貸料」として組替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「雇用調整助成金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた121千円は、「雇用調整助成金」として組替えております。
(貸借対照表)
当事業年度において、「リース資産(純額)」の金額的重要性が増したため区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「車両運搬具(純額)」及び「工具、器具及び備品(純額)」に含めて表示していた13,819千円(車両運搬具(純額)6,194千円、工具、器具及び備品(純額)7,625千円)は、「リース資産(純額)」として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、販売費及び一般管理費の「雑費」に含めて表示しておりました「設備維持管理費」は金額的重要性が増したため当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、販売費及び一般管理費の「雑費」に表示していた501,414千円は、「設備維持管理費」として組替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「物品売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた3,228千円は、「物品売却益」として組替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた1,421千円は、「固定資産賃貸料」として組替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「雇用調整助成金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた121千円は、「雇用調整助成金」として組替えております。