4222 児玉化学工業

4222
2026/08/07
時価
95億円
PER 予
6.75倍
2010年以降
赤字-24.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.33倍
2010年以降
赤字-23.09倍
(2010-2026年)
配当 予
1.64%
ROE 予
4.93%
ROA 予
2.09%
資料
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児玉化学工業(4222)の建物及び構築物の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
38億8842万
2009年3月31日 -7.38%
36億137万
2010年3月31日 +54.85%
55億7662万
2010年12月31日 +0.88%
56億2589万
2011年3月31日 -16.52%
46億9628万
2011年6月30日 +0.35%
47億1282万
2011年9月30日 -0.54%
46億8740万
2011年12月31日 -0.78%
46億5096万
2012年3月31日 +5.39%
49億164万
2012年6月30日 +1.66%
49億8325万
2012年9月30日 -1.31%
49億1803万
2012年12月31日 +0.25%
49億3019万
2013年3月31日 +2.48%
50億5265万
2013年6月30日 +2.62%
51億8491万
2013年9月30日 +0.76%
52億2421万
2013年12月31日 -0.2%
52億1362万
2014年3月31日 +9.44%
57億602万
2014年6月30日 -0.11%
56億9986万
2014年9月30日 +0.62%
57億3526万
2014年12月31日 +1.94%
58億4631万
2015年3月31日 +2.86%
60億1326万
2015年6月30日 +2.97%
61億9212万
2015年9月30日 -0.38%
61億6860万
2015年12月31日 -2.12%
60億3812万
2016年3月31日 +0.8%
60億8620万
2016年6月30日 -1.37%
60億300万
2016年9月30日 -2.57%
58億4883万
2016年12月31日 -0.13%
58億4134万
2017年3月31日 -0.74%
57億9795万
2017年6月30日 +0.15%
58億656万
2017年9月30日 +0.42%
58億3110万
2017年12月31日 +1.27%
59億521万
2018年3月31日 +0.69%
59億4598万
2018年6月30日 -0.44%
59億2011万
2018年9月30日 -0.38%
58億9732万
2018年12月31日 +1.24%
59億7066万
2019年3月31日 -0.05%
59億6748万
2019年6月30日 +0.81%
60億1566万
2019年9月30日 +2.53%
61億6777万
2019年12月31日 +0.03%
61億6967万
2020年3月31日 +0.83%
62億2076万
2020年6月30日 -6.25%
58億3193万
2020年9月30日 +1.3%
59億761万
2020年12月31日 -1.03%
58億4681万
2021年3月31日 +0.74%
58億8998万
2021年6月30日 +0.75%
59億3406万
2021年9月30日 -0.65%
58億9567万
2021年12月31日 -0.85%
58億4578万
2022年3月31日 +0.99%
59億344万
2022年6月30日 +1.8%
60億998万
2022年9月30日 +1.35%
60億9117万
2022年12月31日 -0.21%
60億7859万
2023年3月31日 +0.01%
60億7925万
2023年6月30日 +0.82%
61億2896万
2023年9月30日 +1.53%
62億2287万
2023年12月31日 +2.92%
64億482万
2024年3月31日 -0.76%
63億5615万
2024年6月30日 +0.98%
64億1872万
2024年9月30日 +1.57%
65億1920万
2024年12月31日 +0.5%
65億5169万
2025年3月31日 -0.15%
65億4189万
2025年6月30日 +295.29%
258億5975万
2025年9月30日 +0.91%
260億9515万
2025年12月31日 +2.32%
267億66万
2026年3月31日 -2.86%
259億3619万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~14年
2026/06/26 10:07
#2 担保に供している資産の注記(連結)
(前連結会計年度)
投資有価証券736,354千円(帳簿価額)
建物及び構築物1,725,897 〃( 〃 )
土地3,085,180 〃( 〃 )
上記は短期借入金1,478,400千円、1年内返済予定の長期借入金1,893,749千円の担保に供しております。
(当連結会計年度)
2026/06/26 10:07
#3 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
用途資産グループ(場所)種類減損損失(千円)期末帳簿価額(千円)
事業用資産(樹脂成形事業)西湘工場(神奈川県小田原市)建物及び構築物241,695721,570
機械装置及び運搬具138,245147,482
リース資産146,732132,298
工具、器具及び備品5,579154,513
土地1,672,130
ソフトウェア6,1124,057
その他無形固定資産702
小計538,3662,832,756
事業用資産(鋳鍛造事業)柳河精機株式会社(三重県亀山市)(群馬県桐生市)(静岡県浜松市)建物及び構築物447,7931,206,353
機械装置及び運搬具479,123422,871
リース資産12,26817,704
工具、器具及び備品28,009350,676
土地2,256,975
建設仮勘定361,833614,266
ソフトウェア10,517
その他無形固定資産1,492
小計1,329,0274,880,859
当社グループの減損会計適用にあたっての資産グルーピングは、原則として継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である工場別に行っております。なお、連結子会社については、主に会社単位を基準としてグルーピングを行っております。固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値のいずれか高い金額により測定しており、正味売却価額は主として外部の不動産鑑定士による不動産鑑定評価額等から、処分費用見込額を控除して算定しております。
当社グループの樹脂成形事業における資産グループ及び鋳鍛造事業における資産グループについて、収益性の低下により減損の兆候が認められることから今後の事業計画を勘案した結果、それぞれの資産グループにおける固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額538,366千円、1,329,027千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2026/06/26 10:07
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び車輌運搬具 2~14年
2026/06/26 10:07
#5 重要な契約等(連結)
また、当社の連結子会社である柳河精機株式会社においては、2026年3月19日に取引銀行12行とシンジケートローン契約120億円(タームローン契約120億円)を締結しております。シンジケートローン契約の概要は以下のとおりであります。
名称児玉化学工業株式会社柳河精機株式会社
返済期限2028年6月30日2029年3月30日
担保の有無有(建物及び構築物、土地及び投資有価証券)有(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、リース資産、建設仮勘定、及び工具、器具及び備品)
本契約に付された財務上の特約の内容・2026年3月期決算以降、各年度の決算期末日における借入人の連結の純資産の部の金額を、①直前の決算期末の当該金額、又は、②基準決算期(2025年3月期)の次に到来する中間期の末日の当該金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること・2025年3月期決算以降の決算期を初回とする連続する2期について、借入人の連結の損益計算書上の経常損益が2期連続して損失とならないようにすること・2026年3月期決算以降、各年度の決算期末日における借入人の連結の純資産の部の金額を、①直前の決算期末の当該金額、又は、②基準決算期(2025年3月期)末の当該金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること・2025年3月期決算以降の決算期を初回とする連続する2期について、借入人の連結の損益計算書上の経常損益が2期連続して損失とならないようにすること
なお、当連結会計年度末におけるシンジケートローン契約の借入実行残高は141億35百万円(タームローン契約131億35百万円、ファシリティ契約10億円)であります。
2026/06/26 10:07

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