児玉化学工業(4222)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月31日
- -10億8039万
- 2010年3月31日 -2.03%
- -11億229万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/30 9:33
当事業年度及び前事業年度は税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の修正 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下、住宅投資や消費の低迷を受け、リビングスペース事業、アドバンスド&エッセンシャル事業は厳しい市況のなか、対前年度で減収となりましたが、国内のモビリティ事業では、新型モデルの量産が開始されたことなどが寄与し国内自動車部門は対前年度で増収となって補うことで、当連結会計年度における売上高は158億42百万円(前年同期比7.8%増)と前年比で増収となりました。営業利益においても、この増収の寄与が大きく増益基調にあり2億70百万円程度で着地する水準で推移して参りましたが、メプロホールディングス買収に伴う費用1億9百万円の負担により、当年度の連結業績は下記のようになりました。2025/06/30 9:33
セグメント別の業績は、次のとおりであります。売上高 15,842百万円 (対前期比 7.8% 増加) 経常利益 97百万円 (対前期比 302.1% 増加) 親会社株主に帰属する当期純損失 132百万円 (前期は親会社に帰属する当期純損失243百万円)
当社グループは製品別セグメントから構成されており、「モビリティ事業」、「リビングスペース事業」及び「アドバンスド&エッセンシャル事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/30 9:33
(注)1.前連結会計年度においては潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、当連結会計年度においては潜在株式を有していないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 256.88円 260.00円 1株当たり当期純損失(△) △36.43円 △15.82円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。