- 4222
- 2026/08/28
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 赤字-24.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 赤字-23.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.86%
- ROA 予
- 2.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -3億9051万
- 2016年3月31日 -30.98%
- -5億1148万
個別
- 2015年3月31日
- -1億9832万
- 2016年3月31日
- -2929万
有報情報
- #1 業績等の概要
- なお、当連結会計年度では、PT.ECHO ADVANCED TECHNOLOGY INDONESIAにおきまして、操業度が著しく低下したことにより、異常操業度損失1億18百万円を特別損失に計上しました。2016/06/28 14:39
その結果、当連結会計年度の売上高は223億83百万円(前連結会計年度比5.5%減)となり、経常損失は5億11百万円(前連結会計年度は経常損失3億90百万円)、税金等調整前当期純損失は7億46百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失6億1百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は7億10百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4億28百万円)と、不本意な結果となりましたこと、深くお詫び申し上げます。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 冷機部品におきましては、ASEAN地域での冷蔵庫の需要は堅調に推移しました。2016/06/28 14:39
その結果、当連結会計年度の売上高は223億83百万円(前連結会計年度比5.5%減)となり、経常損失は5億11百万円(前連結会計年度は経常損失3億90百万円)、税金等調整前当期純損失は7億46百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失6億1百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は7億10百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4億28百万円)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について